スポーツを頑張る子供や親御さんたち、こんな悩みありませんか?

  • ・周りの子より身体の発育スピードが
     遅い気がする
    ・息子の太りすぎが気になる
    ・スポーツ活動中のケガが多い気がする
    ・周りの子より身体が弱い気がする

    ・朝ごはんを欠食することが多い
    ・好き嫌いが激しく偏食がひどい
    ・お菓子ばっかり食べて
     食事を十分に食べられない
    ・少食でたくさん量を食べられない

    ・子供の発育発達に食事が大事なことは
     分かっているが、
     どう実践したらいいのか分からない

  • ・チームでレギュラーをとりたい!
    ・もっと身長を伸ばしたい!
    ・もっと身体を大きくして
     パワーをつけたい!

  • お悩み
    の方は
    ぜひ!
  • Jr.アスリートスポーツ食育アカデミーで
    食を通じたアスリートしての身体づくりに取り組んでみませんか?

スポーツ栄養学に基づく食育とトレーニングを通じて
スポーツを頑張る子供たちの身体づくりをサポートします

 本アカデミーでは、「成長期」というアスリートとしての身体づくりのベストタイミングを逃さないよう、スポーツ栄養学に基づく食育とトレーニングを通じて、成長期における身体の発育発達と運動能力の最大化を目指します。

  • トレーニングTraining

  • ×
  • スポーツ栄養Sports Nutrition

成長期における身体の発育発達・運動能力の最大化を目指す!

アスリートの身体づくりにとって「成長スパートの時期の食生活」がとても大事!

身体の成長には旬があります。小学校高学年~中学生の時期は一生のうち最も身体が発育することから、この時期のことを「成長スパート」といいます。アスリートとしての身体づくりを最大化するためには、この成長スパートの時期に活発な身体活動と共に、望ましい食習慣を送ることが最も大切になってきます。しかし、残念ながら小中学生の時期に食事のことを意識している子供はほとんどいません。身体づくりにとって最も最適なタイミングを逃さないためにも、この小中学生の時期からの食育を通じた食生活改善が必要です。

平成22年乳幼児身体発育調査報告書、平成22年学校保健統計調査報告書より作図

栄養学の勉強だけして満足してちゃダメ!
食育による身体づくりへの効果を出すために大切なのは「食実践力」

単発のセミナーなどで食事に対する意識を高めたり、栄養学の知識を得ても、実践して継続できなければその効果を得ることはできません。だから私たちは、食生活の大切さを知り、必要な知識を身に着けてもらうことはもちろんですが、成長期にこそ望ましい食生活を子供たち自身が実践し、継続する能力を育てる。そんな食育プログラムを提供します。

  • STEP1

    食意識の向上

  • STEP2

    食知識の獲得

  • STEP3

    食実践力の獲得・定着

成長期における身体の発育・発達の最大化

なぜ親以上に子供への教育を重視するのか?
 ― 子供本人の食に対する『当事者意識』が食行動を変え、身体を変える

「食事をつくるのは親だから、親の意識が大切」― 確かにそうですが、食事を食べるのは子供自身。どれだけ栄養学的に理想の食卓をつくっても、子供自身の食行動が変わらない限り身体を変えることは不可能です。では、子供自身の食行動を変えるにはどうしたらよいのか。私たちは、食行動を改善するためのキッカケを与え、子供たちが自発的に「食生活を正してみよう」という当事者意識をもつことが必要だと考えています。親はあくまでサポート役。みなさんもそうであったように、親の「○○しなさい」で子供の食行動は変わらないのです。

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